PRODUCER

AKIRA AOYAMA

客観的な視点を持ちながら
ディレクターの背中を押す!
ABOUT
PRODUCER(プロデューサー)とは

番組の予算管理・出演者キャスティングやギャランティの交渉、制作スタッフの割り振りなど、番組の大きな枠組みを決めるのがプロデューサー。編成、営業との交渉、折衝などテレビ局との調整も。
トラブルなどが起こったら、真っ先に頭を下げる存在。

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PRODUCER
青山 彰 Akira Aoyama
(2008年入社)
WORKS
主な仕事内容
ディレクターが仕事をしやすい環境作り
実際に番組を制作するディレクターが気持良く仕事ができるように気を配ります。
番組を取り巻くいろいろな事象=編成面や営業面での交渉や折衝
意向を汲んで番組作りに反映させます。
CHALLENGING JOB
やりがい

正解がない世界でもがき続けること、自分のイメージを形にできて、他人様に向けて表現できること、が大きなやりがい。
インターネットが普及する現在でも、ネットの話題になることはテレビで発信されることがほとんど。テレビが持つ影響力は大きいと感じています。
テレビの看板を背負って、いろいろな場所に行って、いろいろな人に会うことができるのも魅力の1つ。

CONSCIOUSNESS
常に意識していること

テレビを見るときも、どこかに出かけるときも、遊びに行くときも、映画をみるときも、仕事目線を少し残しています。

SCHEDULE
とある1日のスケジュール
  1. 01
    メールチェック、前日の視聴率チェック
  2. 02
    会議
  3. 03
    打合せ
    (対ディレクター、編成、営業など)
  4. 04
    Vチェック
  1. 05
    原稿チェック
  2. 06
    ナレーション収録立ち合い
  3. 07
    デスクワーク
    (スケジュール調整、書類作成、台本・テロップチェック等々)