CAMERAMAN

TOSHIKI TAKAKI

あらゆるテレビ番組を撮影する
1番最初の視聴者
ABOUT
CAMERAMAN(カメラマン)とは

バラエティやスポーツ中継など、あらゆるテレビ番組で流れる映像を撮影をする人。スタジオカメラマンと取材カメラマンの二つに大きく分けられる。スタジオカメラマンはスタジオ内で複数のカメラを使い、生放送や番組収録を行う。取材カメラマンは、取材先の現場に行き、中継をしたり、番組のVTR用の映像を撮影をする。

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CAMERAMAN
高木 敏希 Toshiki Takaki
(2018年入社)
WORKS
主な仕事内容
朝の番組「Soleいいね!」の生中継、VTR用の取材の撮影
季節に合った旬な食べ物やスポットを、カメラを通して伝えています。県内すべてが取材エリアで、どこまでも出かけていきます。
Jリーグ公式映像制作(DAZN)のジュビロ磐田の中継
ジュビロ磐田のリーグ戦ホーム全ての試合の中継を行っています。J1リーグではカメラ台数が16台もあり、この規模の中継をしている制作会社は、多くはありません。
CHALLENGING JOB
やりがい

中継や取材で自分が撮った映像が実際にテレビで放送されるとすごく嬉しく、達成感があります。県内各地の様々な場所へ取材に行くため新しい発見が多いです。

CONSCIOUSNESS
常に意識していること

自分が撮影した映像は必ずチェックするようにしています。一緒に取材に行ったディレクターや先輩のカメラマンに映像をみてもらい、アドバイスをもらって次回に活かしています。

SCHEDULE
とある1日のスケジュール
  1. 01
    出社 機材準備
  2. 02
    現場到着
  3. 03
    中継リハーサル
  4. 04
    生放送スタート 中継
  1. 05
    生放送終了 昼食
  2. 06
    取材開始
  3. 07
    取材終了 帰社
  4. 08
    帰宅