COORDINATOR

TETSUYA KOBARI

人の人生に関われる
企業と求職者の橋渡し役
ABOUT
COORDINATOR(人材コーディネーター)とは

求職者と求人企業をマッチングさせる人。求人企業からの依頼を基に、求人広告の作成から新規登録スタッフ面談、就労スタッフ・クライアントのフォロー、入社手続き等就労に関わる業務と毎月の給与精算・請求書作成等各種事務業務を一貫して行う。

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COORDINATOR
小針 哲也 Tetsuya Kobari
(2018年入社)
WORKS
主な仕事内容
派遣先企業ヒアリング
新規求人のご依頼をいただいた後、募集内容の確認、情報公開、応募者紹介を速やかに行います。
派遣先には就労中のスタッフの就労状態や評価を随時お聞きし、改善点があれば、都度対応します。
スタッフ面談
多くの新規登録スタッフは希望の求人に応募するため、そのお仕事が適職かを経験・スキル・人柄・希望条件をお聞きして、判断します。
就労スタッフに関しては、勤務状況や就労後のギャップ・不安などを感じていないかをお聞きし、改善点があれば、都度対応します。
各種事務作業
請求書・契約書等各種書類作成、スタッフ給与精算などなどスタッフに関わる事務手続き全般を行います。
CHALLENGING JOB
やりがい

「良い仕事(又は人)を紹介していただいてありがとうございます!」と言われることです。
企業にとって欠かせない「人材=人財」に携われる仕事に日々緊張感を持って取り組んでいます。

CONSCIOUSNESS
常に意識していること

求職者やスタッフさん目線で見ることを意識しています。求人広告を出すときは自分が求職者であれば応募したくなるか、スタッフさんへのヒアリングは自分であればどこが不安に感じそうかを考えながら行動しています。

SCHEDULE
とある1日のスケジュール
  1. 01
    出社、就労初日スタッフの引率
  2. 02
    メールチェックと給与精算手続
  3. 03
    応募者面談
  4. 04
    人材チームで昼食
  1. 05
    応募者のプロフィールシートを作成
  2. 06
    就労初日のスタッフヒアリング
  3. 07
    翌日の面談や打ち合わせの準備をして帰宅